$set 1 101 "Htt" 102 "Htt プロパティマネージャ" 104 "一般" 105 "プレエディット/ステータス" 106 "ルックアップテーブル" 111 "上" 112 "下" 113 "左" 114 "右" 115 "左上" 116 "右上" 117 "左下" 118 "右下" 119 "スポット上" 121 "了解" 122 "取消し" 123 "ヘルプ" 124 "破棄" 125 "リセット" 126 "適用" 127 "バックグラウンド" 128 "終了" 1001 "入力マネージャをリセット" 1003 "ファイル" 1005 "一般" 1006 "プレエディットステータス" 1007 "ルックアップ" 1008 "内容" 1009 "ヘルプ" 1020 "入力マネージャ: 一般" 1021 "言語エンジン" 1022 "言語エンジン" 1023 "日本語 On/Off" 1024 "" 1025 "追加..." 1026 "削除" 1027 "キーの追加" 1030 "入力マネージャ: プレエディット/ステータス" 1031 "プレエディット/ステータスウィンドウ:" 1032 "画面上の位置:" 1033 "カーソルの相対位置:" 1034 "クライアント入力ウィンドウに添付:" 1035 "入力指定位置:" 1036 "長い行をプレエディットで折返し" 1037 "プレエディット/ステータスウィンドウを常に表示" 1038 "プレエディット/ステータスウィンドウに複合レイアウトを使用" 1040 "入力マネージャ: ルックアップウィンドウ" 1041 "ルックアップテーブルの位置" 1042 "クライアントウィンドウ・ステータス領域" 1043 "プレエディット/ステータスウィンドウ" 1044 "入力カーソル近くのポップアップウィンドウ:" 1045 "クライアント入力ウィンドウ近くのポップアップウィンドウ:" 1046 "ラベル:" 1047 "A B C .." 1048 "a b c .." 1049 "1 2 3 .." 1051 "変更は適用されません。" 1060 "操作メッセージをリセットしてください。" 1061 "変更を行なった場合、その変更は適用されません。\nプレエディットテキストを消失する可能性もあります。\n本当に実行しますか?" 1070 "取り消し確認メッセージ" 1071 "変更は適用されません。" 1080 "終了確認メッセージ" 1081 "Htt プロパティ - Htt ヘルプ" 1082 "一般的な説明:\nロケール別に日本語の on/off を切り替えるキーシーケンスをカスタマイズできます。\nキーシーケンスを追加するには、「追加」ボタンを押すと、タイトルに「キーの追加」と書かれたダイアログが\n表示されます。このダイアログに入力フォーカスを設定して、\n追加するキーを押し、「了解」ボタンを押してください。押したキーが\n変換キーのリストに表示されます。リストからキーを削除するには、\nリストからキーを選択して、「削除」を押してください。" 1083 "Htt プロパティ - プレエディット/ステータスヘルプ" 1084 "プレエディット/ステータス:\n===============\nアプリケーションが対応していれば、このパネルでプレエディット/ステータスウィンドウの配置を\n制御できます。アプリケーションコールは openwindows の場合 "-status_style imDisplaysInRoot -preedit_style rootWindow" 、CDE の場合 *preeditStyle:rootを設定することにより、有効になります。" 1085 "Htt プロパティ - ルックアップヘルプ" 1086 "ルックアップ:\n======\nリストされた 4 つのオプションのいずれかを選択することによって、\nルックアップウィンドウの表示を制御できます。1 つ目のオプションは、プレエディット/ステータスウィンドウがクライアントが添付されている場合に\nルックアップ\nをプレエディット/ステータス領域に表示します。\n 2 つ目のオプションは、ルックアップを\nhtt ルートウィンドウ に表示します。\n 3 つ目のオプションは、ポップアップを現在のマウス位置の近くに\n置きます。\n 4 つ目のオプションは、ポップアップをクライアントウィンドウの近くに置きます。\n大文字と小文字のアルファベットや数字を使用して、ルックアップ選択をラベル付けすることができます。" 1087 "Htt プロパティについて" 1088 "HTTProps へようこそ。\n======= == ========\nこのユーティリティを使用して、XIM サーバーを\nリセットしてプレエディット/ステータス/ルックアップウィンドウを制御できます。このユーティリティを終了するか、\nXIM サーバーをこのままバックグラウンドで実行するかを、メインメニューから\n「ファイル」->「終了」を選択するか、終了ダイアログでオプションの「バックグラウンド」を選択するかによって選べます。XIM サーバーへの影響を与えずに\n選択を変更する場合、/usr/openwin/bin/htt_props & コマンドでユーティリティを呼び出して、\nメインメニューから「ファイル」->「XIM サーバーを再起動」を選択することにより、\nXIM サーバーを終了および再起動できます。" 1090 "完全に終了しますか? または、入力方式を使用してバックグラウンドで\n続行しますか?\n\nXIM を完全に終了するには "終了" を押してください。\n\nXIM ウィンドウを終了して、バックグラウンドで\n入力方式の実行を続けるには "バックグラウンド" を押してください。\n\nXIM ウィンドウに戻るには "取消し" を押してください。" 1091 "設定を入力してください。" 1092 "キーエラーを入力してください。" 1093 "そのようなキーストロークは無効です。" 1094 "そのようなキーストロークはサポートされていません。" 1095 "すでに存在しています。" 1096 "追加キーのヘルプ。" 1097 "追加キーのヘルプは使用できません。" 1191 "画面中央" 1201 "入力マネージャ: ホットキーエディタウィンドウ" 1202 "XIM エディタ" 1203 "使用可能な方式" 1204 "選択された方式" 1205 "追加" 1206 "削除" 1207 "入力マネージャ: ホットキーの編集" 1208 "キー:" 1209 "エンジン:" 1210 "方式:" 1211 "ホットキーの編集: エラー" 1212 "指定したホットキーはシステムによって\n予約済みです。他のホットキーを\n選択してください。" 1213 "指定したホットキーはすでに\n他の方式に割り当てられています。\n他のホットキーを選択してください。" 10101 "終了" 10410 "最大行:" 10411 "最大列:" 10412 "ルックアップ適用メッセージ" 10413 "変更は、ルックアップの後続インスタンスだけに\n適用されます。"